meanyの日刊妄想語録


いろいろ
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「逆ホーム」対処法 (3/4(土)2:06)
すんげー、間が空いちゃったな。。。
しばらく現実の世界のみにどっぷりとはまっていて
妄想することを忘れてた(謎)

さて、明日の夜は「都合により」まず書けないだろうから(爆)
日曜のこと今のウチに書いておこうっと。

また、鹿クンに「逆ホーム」にされそうだね。
昨年末の対戦の時は、ささやかな抵抗を試みたけど、
まるでダメだったっけ(^_^;)

今回は開きなおってみよう。
「逆ホーム化を防ぐ」のではなくて
「逆ホーム状態でいい気持ちにさせておいて、
秒殺で勝負決めて全員強制沈黙状態」

って方がオイシくない?(笑)

不条理 (3/7(火)0:47)
入場料収入に運営資金の比重を置かなければいけないチームが
2000人も満足に収容できないリンクしか持ってないという矛盾。
「逆ホーム」で喜んでる場合じゃないよ。
都連盟が潤うだけじゃん。
「烏合の衆」という言葉の意味を
ちょっと広辞苑で調べてみるか。

手段 (3/9(木)0:33)
明日もあさってもこれからもずっと朝夕は乗らざるをえないのだよ>日比谷線・・・

ウチのようなスポーツ系の応援サイトが芸能人系の応援サイトなどと決定的に違うこと。
それは
HPだけで完結してはいけない
ということ。
HPが「目的」なのではない。
あくまで「手段」なのである。
HPを「応援」に言い換えてもいい。

動員数に対する悲観的観測 (3/11(土)1:48)
西武&クレインズファン以外がどれだけ来るか?

同日バッティングしてるイベント

(1) Jリーグ開幕 国立で名古屋ー鹿島戦
けっこう存在するホッケー兼サッカーファンが流れる可能性。
俺は流れないけど。

(2) 日光でバックスファン感
「にわかホッケーファン」が多数流れる可能性。
俺は流れないけど。

(3)新横でコクドー王子戦
「通なファン」はこちらへ流れる可能性。
俺は流れ・・・るわけがない!

さて、残るのはどれだけ?
近くて便利、雨の心配不用の東伏見へ来てね。

北サイド活性化運動反省会 (3/17(金)0:08)
計算外だったこと

●総入場者数のあまりの少なさ
→北サイドゴール裏がガラガラとなり、南と北のコールを
分断する原因になってしまった。

●いつもの「応援席」に座る人が、なぜか少なかった
→「南サイドの盛り上がりがあってこそ」と考えていたが、
結果的には北の方に盛り上がりが偏ってしまった。

●クレインズ側応援団の意気込み
→太鼓、青ビニール、メガホン配布と
完全にホームのお株を奪われてしまった。

●西武メガホン販売なし・・・
→だめだ、こりゃ

問題点

●南北両サイドのコールにズレが生じた
→確かに「完全に合わせろ」と言われても
音の伝わり具合等の問題があって物理的に不可能ではある。
しかし「テンポのズレ」というのは少し注意してれば
改善できると思う。
例えば、南サイドから発生したコールならば南のペースに、
逆に北サイドから発生したコールならば北のペースに
合わせるという約束事ができていれば、かなり改善できるはず。

●北サイドの盛り上がりは、実は中央寄りだけだった
→後で気付いたのだが、今回のように全席自由の場合、
早く会場へ来た人ほど中央寄りに座る、
つまりその人達は何もこちらで無理して呼びかけなくても
自ら進んで応援に参加してくれる「熱心なファン層」であったはず。
むしろ、ゴール寄りに座っている「控えめなファン層」の
人達に積極的に声をかけて応援を呼びかけたり、
あるいは自らそのエリアに入って応援を盛り上げて
周りを煽ったりした方が効果的だったかもしれない。

●応援のボリュームが足りない
→鳴り物なしではやはり限界を感じた。
相手の応援団に太鼓を叩かれると、
こちらの応援は完全に消されてしまう。
選手に届かない応援やっていても、何の意味もない。
これは早急に対策をたてなければいけない。


ファイナルでは席割がまた変わるので
今回と違うスタイルの応援方法が必要と
なってくるであろう。
今回の運動で最も痛感したこと。
「量」があってこその「質」

夜中の雄叫び (3/19(日)2:13)
ついに
勝てば天国、負ければ地獄
の状況にまで来てしまった。

もちろん、必ず「札幌経由で」東京へ戻ってきて
くれると信じている。
が、万が一、それが叶わなかった場合、
みなさんはどうやって彼らを迎えるのだろうか。

「よくやった」
「お疲れさま」
「感動をありがとう」
「今はゆっくりと休んでちょうだい」
「来年こそ頑張れ」

悪いけど、俺はそんな甘ったるい言葉を
かけるつもりは毛頭ないよ。
だから、そうなった時は覚悟してくれよ。

今の西武の置かれてる状況を考えると
そんな「甘さ」は致命傷になるからね。

「ファンが少ない」
「地元に支持されてない」
「プレーが汚い」
「帰化選手頼みなだけ」
「リンクが寒い」
「とにかく嫌い」

こんなセリフをよそのファンから容赦なく浴びせられても
言い返せないのはなぜ?
それはコクドのように「勝って黙らせる」力を
今まで持ってなかったからじゃないの?
今年はチャンスなんだよ。千載一遇の。

勝って憎まれるならまだしも、
そうでもないのにただバッシングだけ受けるのは
もうたくさんだからね。

セミファイで700人しか集められず
アウェイチームにファンの数が圧倒されてるチームの
「敗戦」に「感動」なんてあるもんか。

「日本リーグ全体を応援するページ」みたいなところでさえ、
自分の応援するチームをコケにされた一ファンの
気持ちを選手がもし解ってくれるなら、
答えの出し方は一つしかないよね。

だから明日は
勝て、勝て、勝て!

この「声にできなかった叫び」は
今日だけで終われるように願ってます。


安堵 (3/20(月)0:33)
昨日、あんな強がり書いたけど、
ホントはとても怖かった。
クレインズが勝ち進んだとしても
何も不思議なことではなかった。

3ピリ1点差に追いあげられてからの
選手&現地のファンの精神状態はどうだったのだろう?

試合終了の瞬間、涙を流して喜んだファンがいる。

東京での客の少なさは、君達にとっても
ショックだったかもしれない。
でも、遥か遠方の地まで来て
そうやって君達の勝利に一緒に涙してくれる
ファンも大勢いるんだよ。

You'll never walk alone

桜の花咲く頃、
今度は東京で俺達も泣かせてくれ。
もちろん「嬉し泣き」ね。

目標! (3/25(土)1:35)
来週にはLet's Win!の表紙を書き換えさせてみせる。

北に、感動のドラマがある。 (3/27(月)23:50)
絶対、「Beautiful Life」を家で寝転んで見てるより、
真駒内行って"生西武"してた方が泣けただろうなぁ・・・

東京居残り組は、まだ「嬉し涙」の味を知らない。

恋し都にも、感動のドラマをください。

兜の緒 (3/29(水)23:57)
自分自身にも言い聞かせなければならないのだが、
しょせんはまだ星を五分に戻しただけ。
そんなに浮ついていられる状況ではないはず。

もう一度、セミファイの時の空気を思い出そう。
第2戦、試合だけでなく応援でも負けた
屈辱のホームゲームの後。
第4戦、釧路で崖っ淵に立たされた時。
"本気"になれたからこそ、そこから這いあがってこれた。

"お祭り気分"にはまだ早い。
「気愛」の"気"は、「本気」の"気"。

でも、土日には「お祭り」できるようにしたい・・・

LAST BATTLE (3/31(金)23:58)
一昨日の不安は「杞憂」に終わった。
選手は今、心身ともに最もノッている状態みたいだ。
この勢いが持続するうちに決めてしまってほしい。
コクドもさすがに土曜は捨て身の覚悟で来るだろう。
昨日、誰かが試合中に言ってたけど、
決して「一つは負けても大丈夫」なんて絶対に
思わないでほしい。
少しでも気持ちが守りに入ったら、
すぐに昨日の3ピリのような逆襲を食らいかねない。
「勝っても負けても今日が最終戦なんだ」
という気持ちで臨んでほしい。

悲願は、すぐそこ。

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