meanyの日刊妄想語録


いろいろ
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幸か不幸か・・・ (10/1(日)0:21)
【その1】
雪の件を配慮してバトルを延期していたため、昨日の試合での公約執行を免れた。

【その2】
ジオシティーズのサーバーがダウンしたため、今日書こうと思っていた「暴言」を公開せずに済み、私の紳士的キャラは保たれた?

【その3】
日曜は欠席にしようと思っていたが、煮えきらない思いを断ち切るために一転して参戦決定。
よかったな、入場者数が一人増えて・・・

自らを潰さんとする者達 (10/3(火)0:36)
書くタイミングを逸してしまったので、2戦目のレポはナシにします。
どのみち試合内容は1戦目の再現VTRみたいなもんだったので・・・

ただ、1戦目よりもヒドくなったと思ったポイントを3つ。

【1】勝手にコケる。(バックスはコケてない)
【2】勝手にキレる。
【3】勝手にあきらめる。

【1】【2】については他の方も言ってるみたいなのでここでは割愛する。
自分は特に終了間際に見せた【3】なシーンには、正直言って殺意さえ覚えた。

日本でホッケーに関わる人の中で、最も危機感のない連中がここに存在する・・・と感じた瞬間であった。
おわり。

勝利よりも (10/3(火)1:08)
1つ2つの敗戦くらいはすぐに取り戻せるけど、
1つの気の抜けたプレーで離れてしまったお客さんのハートは簡単に取り戻すことができない。

「次こそは勝て」とは毛頭言うつもりはない。
結果だけ求めるようなつまらないことは望まない。
少なくとも、日光、雪印をはじめ他チームが持って試合に臨んでるような「勝負への執念」だけは負けないでほしい。

明◯乳◯は雪◯を応援しています? (10/4(水)0:08)
今日付の東京新聞の特報面に「低迷アイスホッケー どう戦う」という特集記事が見開きで大きく掲載された。
スポーツ紙などでは雪の件に絡めた冷やかし的な記事も最近あったが、一般紙が日本リーグの現状について掘り下げた記事を書いたのを久々に見た。

記事の内容はまず雪の話題から入っているものの、親会社がずっと不況に苦しみながらも存続している王子との比較、続いて後半はバックスの経営状態がメインになり(元気寿司が撤退・・・)最後は日本リーグの現状と今後の在り方について触れて締めている。

この記事を見る限りでは、連盟側としても従来のような「1チーム1企業」による運営を必ずしも求めているわけではないようだ。
しかし、企業チームに他の企業がスポンサードしてもらうためにはそれなりのメリットを与えないとうまくいかないだろう。

チーム名=企業名になっている現状は、スポンサー獲得のための大きな「足枷」になっているように思うのだが。

まずは、全チームに愛称を。
次に、企業名をやめて地域名+愛称へ。

久米宏へ (10/4(水)23:11)
先に言え

前座 (10/5(木)23:46)
NHL JAPANの前座で日本リーグの試合やってみようという案は出なかったのだろうか?
NHLしか見ないファンや、ホッケーにそんなに興味あるわけじゃないけど見に来たようなお客さんに、存在をアピールするには絶好の機会だと思うけど。
かつてビートルズ日本公演の際に前座を務めた当時無名のドリフターズが、その後スターダムにのしあがった成功例もあるし(謎)

さいたま (10/7(土)0:32)
埼玉で生のホッケーが見られるのは貴重だけれど、当日の地元住民の注目は駒場のレッズ戦でしょう(泣)
帰りに打ち上げを予定してる人は、浦和じゃなくて大宮にしておきましょう。
行きの電車はペンギンジャージよりも、赤い人達の方が圧倒的に多いでしょう・・・

優遇 (10/18(水)9:41)
自分は決して「帰化選手否定主義」ではありません。
しかし「帰化選手重視主義」でもありません。
チームのために、日本のために貢献してくれるのであれば元の国籍がどこかなど全然気にしません。
平等にプラス評価します。
逆に貢献してないのであれば、その場合も平等な目でマイナス評価をします。
冷視もしませんが、優遇もしない。
今、ファンが日本人若手選手の起用を望んでいるのは、決して「島国根性」的発想からではないと思う。
純粋に、チームが強くなってくれることをみんな望んでいるだけのはずだ。

瀬戸際 (10/25(水)23:46)
やっぱプロリーグ化しかないのかなぁ・・・
昨日、イラク相手にドーハの7年越しの怨みをぶつけるがごとくポコポコとゴールを決めたサッカーの代表チームを見て感じた。

考えてみれば、プロリーグ化する前に日本サッカーリーグの観客数は、ホッケーとそう変らなかったはずである。
それが今ではJ1は軽く平均1万を越し(それでも苦しいと言われてる)、J2でさえレッズ以外でも3000〜5000は動員力を持ちホッケーとは比べものにならない。
かろうじていい勝負をしてるのがその下のJFL、つまり「アマチュアリーグ」である。

アマチュアである限り、戦力も人気も現状が限界ではないか?
日本の大半のホッケーファンが日本リーグでなくNHLへ傾倒しているのは、「プロのホッケーを楽しみたい」という表れではないか。
企業名が幅を効かせ、会社の単なる1社員が集まって構成しているチーム同士が争うリーグに彼らがどうやって感情移入すればいいのか?

自分は以前、「プロ化は段階を踏んで焦らず」というスタンスであった。
しかし現状はそんな悠長なことを言ってられない事態にまでなって来ていると感じる。
DEAD or ALIVE
プロ化か、滅亡か

グッズ (10/29(日)2:11)
チケットプレゼント当たったので久々に静岡へ遠征しサッカー観戦。
得したチケット代の何倍もの交通費をかけて・・・(^^;)
入場口でチームグッズのカタログを配ってたので中を見てみると、なんとアイテム数224!
某ホッケーチームにもせめてこの20分の1の数でもいいから何か売ってほしい。
っつーか去年よりもアイテム数減ってないか?

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