meanyの日刊妄想語録


いろいろ
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本日より (5/1(火)0:42)
日本リーグ加盟チームは5チームとなりました。
謹んで皆様にご報告申し上げますm(__)m

開幕までに6チームに戻るかは分かりません。
というか、個人的にどーでもいいです。
このような節目の日だから何か動きがあるかもと思って覗きに行ったら、
こんなことやってました。
(注:↑明日にはリンク切れしてる可能性あり)

・・・です。

連闘toto (5/2(水)0:52)
はえー、もう次かい。

【左側勝ちが1、右側勝ちが2】
市原vs鹿島 2
東京Vvs横浜M 2
清水vs札幌 1。。。
名古屋vsC大阪 1
G大阪vs柏 1
神戸vs福岡 1
広島vs東京 1
仙台vs山形 1
水戸vs新潟 2
大宮vs川崎 1
横浜FCvs京都 2
甲府vs鳥栖 1
大分vs湘南 1

totoもう一丁 (5/2(水)23:28)
5日まで更新できないので今のウチに6日開催分も。

【左側勝ちが1、右側勝ちが2】
鹿島vs清水 2!
浦和vs東京V 1
市原vs広島 1
FC東京vs札幌 2
横浜Mvs柏 2
磐田vsG大阪 1
名古屋vs神戸 1
C大阪vs福岡 1
仙台vs大分 1
山形vs鳥栖 1
湘南vs大宮 1
新潟vs横浜FC 1
京都vs甲府 1

そろそろ1点買いも限界かな(弱気)

今日の喜怒哀楽 (5/4(金)0:50)
【喜】
今期初の日本平参戦は清水5得点の大爆勝!お客さんも大入り!心地よい疲れ。
コンサはいいチームだった。サポーターもね。
同じ札幌のチームでも〜(以下自粛)

【怒】
試合終了後はそのまま実家へ帰省の予定だったが、帰りのシャトルバス待ち大混雑、清水市内の道路大渋滞、その他諸々で時間大幅ロス。
で、実家への終電(田舎なので早い・・・)間に合わなくなる非常事態。
だが東京へはギリギリ戻れる時間だったので、急遽帰省は取り止めて東京へUターンするハメに。
自分よりむしろ夕食準備して帰りを待っていた親の方が「怒」っぽい・・・
親不孝な私をお許しくださいm(__)m

【哀】
totoは10勝3敗。あと1つ的中させれば久々の3等当選だったのに・・・

【楽】
帰省の中止で丸2日予定が空いた。
これも何かの縁と思ってマタリと過ごしますか。

亡き寝入り軍団 (5/5(土)0:37)


能書きはもういいから、さっさと行動しろ

文化≦ビジネス (5/5(土)1:22)
【1】「スポーツは『文化』である」
【2】「行政や地元企業はその『文化』を守る『責任』がある」

最近、日本の企業スポーツの衰退をマスコミが語る時に、必ず持ち出される常套句である。

【1】は総論としては正しいかもしれない。その競技全体のことを指すのであれば『文化』という言葉を用いても語弊はないだろう。
「相撲」が文化であり「サッカー」も文化もとして認められつつある現在、それならば「ホッケー」も文化として捉えてもらってもいい。
しかし、だからといって「プロスポーツ」や「実質プロの企業スポーツを運営」する『団体』・・・言い換えればスポーツ興行そのものまでもひと括りにして『文化』として認めさせるのはちょっと強引すぎる気がする。
ホッケーに限らず今の日本の各種アマスポーツのトップリーグの形態は、経費の面において過去のような「純粋アマ」のレベルを大幅に超えている。(もちろんそれは競技レベルの底上げというメリットも持ち合わせる前提で行われてきた)
特にホッケー日本リーグのように運営費はともかく、選手の人件費を興業料収入や広告収入等から捻出してる以上、そこには『ビジネス』という側面が少なからず生まれてくる。
悪い表現を使えばその活動は「金儲け」であることを否定できない。
たとえ粗利が薄くても、人様からお金をもらって運営している以上『ビジネス』である。
事実、NHLを含めた北米4大スポーツは文化よりもビジネス色がかなり濃い。
親会社の撤退でホームタウンの移転を余儀なくされることなどNHLでは日常茶飯事だ。
日本のホッケーファンの大半は、プロスポーツとして繁栄している北米のホッケーを羨ましがっていることと思うが、そのような現地の実情を把握した上で『文化』というセリフを持ち出している人がどのくらいいるのだろう?
「スポーツは文化ではあるが、そのスポーツの価値はビジネス面における価値で決まる」というのが現状では正しいのではないか。

『文化』という一見便利な言葉に頼り、「金と労力だけ出させて口は出させない」のではなく、スポンサー(会社)とファンと地域がそれぞれメリットを得られるようなスタイルを模索することが、日本リーグ復興の近道となるのではなかろうか。

GW終わり (5/7(月)0:50)
totoは正確に数えてないが、8勝5敗くらいだったと思う。

先日は「心地よい疲れ」と書いたが、さすがに2試合続けて同じような内容だと心地よさを疲労感が大きく上回る(^^;)
2試合で9得点は驚いたが5失点もチト堪えた。
スコアを見てるだけでもなんかホッケーの試合みたいだが、最後のバロンが決めたVゴールのシーンも「ゴール前でリバウンドを何度も叩いて押し込んだ」というまさに西武チックなゴールだった(笑)

明日からまた現実の世界へ。
今日は子供の頃の8月31日的気分だな。

来春は全国W杯モードか (5/9(水)1:19)
Jリーグの来期の開幕日が3月3日に決ったとの報道があった。
来年はW杯開催のため中断期間が長いから日程がもっと前倒しになるのではとの噂もあったが、結局ほぼ平年並というところに落ち着いた感じ。
いずれにしろ、来春はJが開幕してしまったら世間の目はサッカーに集中してしまうのではないか。
そうするとただでさえ注目度の低いホッケーは、開催時期がカブるとさらに忘れられそうな予感・・・

ということで、現時点で有力な「11月開幕〜3月終了」よりも「10月開幕〜2月終了」を個人的に希望。
それで3〜4月の2カ月をじっくり代表の強化期間に充ててみては?

長い夜 (5/10(木)1:20)
世界選手権も予定通り最下位で早々に撤収となり、これで日本ホッケー界の'00-'01シーズンがすべて終了となりましたな。

早く夜が明けてほしい。

そろそろ当てよう (5/11(金)0:59)
清水が対象試合になるtotoは、今回が終わるとしばらくお預け。
というワケで、気合入れていきます。

【左側勝ちが1、右側勝ちが2】
札幌vs鹿島 1
柏vsFC東京 1
東京Vvs市原 2
清水vs磐田 1(っつーか、頼む。。。)
G大阪vs名古屋 1
神戸vs浦和 1
広島vsC大阪 2
福岡vs横浜M 2
水戸vs湘南 2
大宮vs仙台 1
横浜FCvs川崎 1
甲府vs新潟 2
大分vs山形 2

久々にアウェイ勝ち予想が多くなった。
波乱カードは山形の勝利予想。

ホッケーでtoto (5/12(土)23:45)
totoは7勝6敗とまたも惨敗。
清水勝ってくれたおかげでかろうじて勝ち越すに留まる。
次回は清水戦は「対象外」になるので、感情度外視で勝負に徹することができそう。

さて、ホッケーファンの中でも「アイスホッケーにもtotoを導入してみたら・・・」ということを考えている人はけっこういると思う。
で、実際に導入を仮定してみた時の懸案事項を考えてみた。

【1】対象試合数が少なく「賭け」として成立しないのでは?
→Jリーグと同じく「勝ち・負け・引分け」を全試合予想するとしたら27通りしか予想パターンがない。(ダブル・トリプル不可で)
射幸心を煽るような高額配当は望むべくもない。
【2】導入までかなりの長い期間を要する
→Jリーグも実は立ち上げと同時のtoto導入を検討していた。
しかし結局は様々な問題で実際の導入まで8年かかっている。
【3】そもそも、国が認可してくれる可能性がかなり低い
→サッカーでさえこれだけかかってやっと認可してもらえた状況だからね〜。

結論としては「totoと同じような形式での実施は無理(おいおい)」だと思う(^^;)
そこで、純粋なギャンブルとして実施するのではなく、プレゼント感覚でやってみてはどうだろう。
具体的に言うと、現在抽選番号方式で行っている来場者プレゼントを「ホッケーくじ形式」で実施するのである。

来場者は会場内でくじを購入。つまり来場者以外のクジ購入は不可。
買えるのは一人1枚まで。(クジ購入の際にチケット半券を提出。1回買ったら『無効』印が押される)
試合開始5分前で購入締め切り。(各会場の試合開始時刻を統一する必要あり)
全試合的中者が1等「商品」の優先抽選権を得る。的中者が少ない場合は無抽選で商品ゲットできる可能性あり。
1等商品が「観戦年間フリーパス」や「プリンスホテルペアでご招待」などであれば、かなり予想に熱くなれそうな気がする。

どうかな?

もう一つのとちぎ (5/13(日)21:56)
急に思い立って、栃木までサッカー(JFL)観戦に行ってきた。
会場の位置やアクセスを何も下調べしないまま出かけたので、往きでかなり時間をロスしてしまった。

JRの鈍行を乗り継いで、東京から約2時間弱で宇都宮駅着。この時点で13時15分。
ここから路線バスに乗り換えるのだが、乗車位置も所要時間も発車時刻もなにも判らない。
キックオフが14時だから多少接続が悪くても間に合うだろうと楽観していたのが甘かった。
やっと乗り場を発見して時刻表を確認してみると、次の発車はなんと14時までなし!
他の時間帯でも1時間に1本程度しかない。地方都市のバス事情の厳しさを痛感した。
しかたなく14時まで駅付近で餃子を食べて時間を潰した。

ようやくバスに乗ったはいいがこれがまた遠いのなんの・・・
とても同じ市内とは思えない距離。会場最寄のバス停まで30分以上かかってしまった。
さらにそこからまた10分くらい歩かされてようやくスタジアム着。
でもよく考えてみれば、地方のサッカー会場なんてココと不便さはどこも大差ないんだけれどね。

スタジアムはサッカー専用仕様で、ここまで苦労して来た甲斐があると思わせる美しい造りであった。
座席があるのはメイン側だけであとは芝生だが、JFLレベルならこれで充分だろう。
試合のカードは栃木SC対ジヤトコT.T(静岡)。
到着した時点でちょうど前半が終わったところ、0-1と栃木がリードされていた。
観客数は600人程度と寂しかったが、このアクセスの悪さからすればよくこれだけ観にきているなぁとさえ感じた。

広告看板は栃木系の企業が多く掲出され、場内アナウンスは完全に栃木SC寄り(笑)
規模こそ違うが霧降を彷彿させるような雰囲気があった。
付け加えると栃木ファンの野次の濃さも霧降っぽい雰囲気があった(笑)
ゴール裏のサポーターは栃木側が30人くらいでジヤトコ側が10人くらい。
どちらも特筆するような応援スタイルではなく、Jリーグのサポがそのまま縮小サイズ化してるだけに映った。

試合は結局、ロスタイムに加点したジヤトコが2-0で栃木を破った。
終了後の観客はバス停に向かう人は皆無で駐車場の方へ消えていった。
バスで来てる物好きは自分だけだったみたい・・・

1時間に1本しかない帰りのバスだが、今度はタイミングよく15分程度の待ちで乗車できた。
宇都宮から電車だが、帰りもずっと鈍行だとさすがに疲れるので、快速フェアウェイ号の指定席(乗車券プラス510円で乗車可)でゆったりと帰路に着いた。

同じ栃木に拠点を置くスポーツチームとして、バックスとSCのジョイントがよく取り沙汰されているが、今日宇都宮の空気を肌で感じた者の感想としては「両雄、相並び入れず」かな〜
SCのファンはバックスファンほどの、地元チームに対する「自己犠牲精神」はなさそうに映ったんで(もちろんゴール裏の人を除いて)
宇都宮駅前もバックスを感じさせる景色は残念ながら見られなかった。

また宇都宮行く機会あれば、時間作って「居酒屋バックス」を尋ねてみたい。

嗚呼、ホーリーホック。。。 (5/15(火)0:28)
さすがにホッケーで何か書くにもネタが尽きてきた(苦笑)
更新したくても新たな情報は暫く何も入らなそうな雰囲気だし・・・

今日の感想。
「水戸黄門のオープニングがあんなにヘタレ化してたとは知らなんだ」
以上。

toto前半ラスト (5/18(金)1:58)
鹿島vs柏 2
浦和vsG大阪 2
市原vs神戸 1・2
FC東京vs福岡 1
磐田vs札幌 1・2
C大阪vs横浜M 1
広島vs東京V 1
仙台vs横浜FC 1
山形vs大宮 2
川崎vs鳥栖 1
湘南vs甲府 1
新潟vs京都 2
大分vs水戸 1

ついに信念を曲げてダブルに手を出してしまった・・・
磐田vs札幌のダブル予想は「心情」かなり込みだが(汗)

あと1歩、あと1勝!(鶴爆) (5/19(土)23:45)
toto、10勝3敗に終わり2回目の「4等」・・・
FC東京戦を生観戦に行ったのだが、これが逆転負けしてなければ久々の3等ゲットだったのに、惜しい。
悔しさは帰宅して配当金を確認した時点であっさり消えた。
だって
1等 22,290円
2等 793円
3等 260円
だもんねー。

文化の日開幕 (5/28(月)0:28)
既報通り、今期(36th)の日本リーグは11月3日に開幕することが決まった。
さんざん取り沙汰された「ホーム&アウェイ制の見直し」については、結局「基本的には現状維持」というところに落ち着いたみたいだ。

「ヘッドライン」で記載しきれなかったことをここでフォローしておくと・・・
【1】ホームリンク開催は各ホームゲーム20試合中15試合は確保
【2】今までの土日同一対戦カードを見直し、違うカードが組めるよう配慮
【3】プレーオフは3月24日終了

外国人枠削減はかなり不満大だが、それ以外の事項は以前の報道時よりも改正されている印象でひと安心。
とくに【2】は自分も以前から常々実現を望んでいた内容なので大歓迎だ。
今まで2日で2チームしか見られなかったのが、この制度が実施されれば2日で3チームを同じ会場で鑑賞できるのだから。
どのようなスケジュール編成を組むのか注目するところだが、恐らく、例えば王子・クレが東京遠征してる時を例にとると、
(土)コクド-王子(新横)・西武-クレ(東伏見)
(日)コクド-クレ(新横)・西武-王子(東伏見)
のような組み方になるのだろう。
開幕戦でやるとすれば
11/3 旧雪印-西武(雪スケ)・王子-クレ(白鳥)
11/4 旧雪印-クレ(雪スケ)・王子-西武(白鳥)
のパターンか。

梅雨入りも間近ですが (5/29(火)23:57)
バックスは予定より大幅に遅れて昨日やっと新会社設立、雪印に至っては新運営会社の先行きさえいまだ見えない。
これじゃ経費節減以前に、物理的に開幕日を遅くせざるを得ないのも納得ですな。

開幕までまだ5カ月以上。
長いけどチーム存続に動いている人達にとっては逆に短すぎるくらいに感じるだろう。
我慢、我慢。

カナダ国歌 (5/31(木)23:58)
俺らは冬に毎年リンクで聴き慣れてるけど、初めて聴いたサッカーファンは「長ぇー」とか思ったんだろうな。

しかしレベルの違いこそあれ、プレースタイルはホッケーとほとんど変らないのには笑った>カナダ

G 西澤 A森島←中山(ダブルアシスト)の一連の流れはお見事。

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